データエクスポートを使って最初に値下げした店舗・値下げした順番を分析する前に、
価格変動グラフを使って分析すべき日付範囲に当たりをつけると効率的です。
下記の手順に沿って行なってください。
- 分析したい商品の調査結果詳細ページに進み、「価格変動グラフ」のタブを選択する。
価格変動グラフ の詳しい使い方は こちら
- 基準価格(商品価格、商品価格+送料、商品価格ーポイント、商品価格+送料ーポイント)を運用に合わせて選択し、
表示対象 最安値 で「すべて選択」をクリックする。

- 下部の表示期間を調整できるバーを操作して表示する期間を調整し、価格が下がっている箇所にフォーカスする。

- 最初に価格が下がった時間の少し前から、データエクスポートで価格変動履歴を出力すると、効率的に分析が可能。
例)2022/03/05 14:00 〜 2022/03/09 00:00 あたりを出力すると良い。

※説明で利用している価格変動グラフは、プライスサーチ側で作成したサンプルデータです。
- データエクスポート「変動履歴エクスポート」を使って詳細を分析する際に、
時間選択の「表示する期間」で、4で当たりをつけた範囲を設定して出力する。
分析方法は こちら
