価格.comの管理画面で下記の項目を変更する時は、下記の手順で行うことで安全に変更できます。
- 送料区分名(CarriageName)
- リンク先URL(ShopUrl)
- 画像URL(ImageUrl)
この手順が必要な理由
プライスサーチでは、1時間に1回の頻度で価格.comの管理画面にログインし、
自動で価格情報CSV(送料区分名・リンク先URL・画像URL)を取得しています。
しかし、調査頻度が1時間に1回以上のアカウントでは、手順通りに行わない場合、
変更前の古い状態に戻ってしまう可能性があります。
例)価格.comの管理画面で「送料区分名」を変更
↓
プライスサーチが自動価格更新する
↓
「送料区分名」が変更前の古い状態に戻ってしまう
安全な作業手順
- (TOP)自動価格更新 > 価格更新設定(店舗名)に進み、「価格更新店舗設定」をクリックする。

- 自動更新を「無効」に切り替えて、「保存」ボタンをクリックする。

- 価格.comの管理画面で、商品情報を変更する。
- 「価格更新店舗設定」で、自動更新を「有効」に切り替える。

- 価格更新CSV取得で「すぐに取得する」をクリックし、下記のメッセージが表示されれば完了。
メッセージ:CSV取得が開始しました。次回価格更新時に前回取得時間が更新されます。
